冬の間使った羽毛ふとんをお手入れしないでそのまましまっていませんか?

①羽毛布団をしっかり干す

湿気が残ったままだとカビや雑菌の増殖のもとになります。また押入れの中の湿度が上がるとダニが好む環境とななるので除湿対策をおすすめします。

 

ふとんケースに羽毛ふとんを入れるときの簡単な入れ方を紹介します。

②羽毛ふとんは3年に1回は水洗い

冬の間使った羽毛ふとんは意外と汚れています。汚れたまましまうとダニの温床に・・・

実際に店長が洗ってみました。

お客様から引き取った古い羽毛ふとんを水だけで100回手もみ洗いします。

中の水をペットボトルにくみ取ると・・・

「なんじゃこりゃー!!!」

 

●丸ごと水洗いコース

羽毛ふとんシングルサイズ 4,200円(+税)

③羽毛ふとんの作り直し

こんなことで困っていませんか?

・エリ元の汗シミが取れない。

・羽毛がつぶれて寒い。

・羽毛が飛び出す。

・サイズを変えたい。

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●羽毛ふとんを作り直し

中の羽毛を取り出して、洗浄後、新しい生地に入れます。

羽毛ふとんの価格は、 中身の羽毛+側生地+仕立て代 で構成されています。 中身の羽毛を再利用して作り直せば同じ物を買い替えるよりも3分の1程度で新品同様によみがえります。さらに快眠館では、近隣地区唯一羽毛製造機があるので、外注しない分仕立て賃もかかりずお得です。

10月には消費税が上がります。 だからこそ寒くなる前ではなく今なのです!

★詳しくは こちらをご覧ください。