憂うつだったお弁当作りが始まりました

こんにちは。

快眠館 副店長 田中言羽です。

この春から高校生になった息子。

高校生になれてよかったと思うのですが、あの弁当作りが始まりました。

あー---、始まっちゃたよーー--。

息子は保育園から数えると14年間もお世話になった給食。

温かいご飯に栄養が考えられたおかず、楽しみなデザート・・・。

本当に有難かった。

ありがとうございました。

さあこれからは弁当生活です。

我が家の料理担当は店長と分担制になっていて、朝食は私、夕食は店長。

夕食担当の店長は弁当になるメニュー本を見てメニューを考えてくれています。

私は朝食を作りながら、いかに弁当箱に詰めるか、足りないものを作り詰める担当。

今までに二人で弁当ができるまでのいろんなパターンを考えました。

そんなこんなで弁当のことが最初は二人とも面倒だと思っていたのが、どんな形になるのか作ってみたくなってきました。

わくわく。

高校生にもなると今までとは違い少し離れた関係になると思うので、このお弁当が子どもとの繋がれるアイテムになりそう。

テーブルにある料理をいかに弁当箱に詰めるか。

パズルのようで楽しいと思える私は幸せですね。

さあ、お弁当作りを楽しむよ!

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