子どもの想いを代弁

野球の審判が大好き過ぎる息子(中3)。

小学生の軟式野球の練習試合で審判をさせてもらっています。

息子の審判好きを理解して頂いている審判の方から、嬉しいプレゼントが届きました。

息子の愛読書。

「公認野球規則」

2021年度版をいただきました。

私も嬉しい。

子ども扱いではなく接していただけることが本当に有難いと思っています。

「子どもの遊び」は、ただ遊んでいるじゃなくていつも真剣です。

だから子どもは遊びの中で自分の想いを大人が理解してくれた時、とっても嬉しいのです。

嬉しいからどんどんのめり込む。

遊びが深まり、将来の仕事にもつながるかも。

今の時代、職業はいくつあっても良いからね。

子どもの想いを大人が真剣に受け止めてくれることが、子どもの自己肯定感を高めると思う。

親以外の大人から想いを受け取ってもらえるともっと嬉しいかも。

と、今回は子どもの想いを代弁してみました。

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