読み聞かせは楽しい!

こんにちは。

快眠館 副店長 田中ことはです。

先日、小学校へ読み聞かせに行ってきました。

夏休み明けの久しぶりの読み聞かせでした。

担当は一年生。

読んだ絵本は、もうすぐで敬老の日ということで、

【おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん】

作・長谷川義史

ボクのおじいちゃんはどんな人だったのか探っていく絵本。

話の展開や長谷川義史さんの絵のタッチが面白く、子どもたちにウケるの間違いなし!

一年生だったから子どもたちが素直に表現してくれて楽しかった〜

子どもたちの笑顔が見られるから小学校への読み聞かせはやめられない。

子どもたちから元気もらいます。

ありがとう!

夜の読み聞かせについて質問される時があります。

「読み聞かせはした方がいいですか?」と。

子どもに絵本を読んでいる時間は、ママの時間を子どものために使っている時間。

子どもたちは、自分のために読んでくれている、自分のことを見てくれている、愛されていると思えることで安心します。

特に夜寝る前の絵本はゆったりとした静かな時間を過ごすのに最適なアイテムです。

安心できることで子どもがぐっすりと眠れるようになります。

でも絵本を読むのが苦手なママは頑張り過ぎなくて大丈夫ですよ。

ママが好きなことと子どもが好きなことが一緒になることが一番子どもも幸せ気分になれるので、寝る前にたった3分でいいので子どものためにママの時間を使ってあげて下さい。

たった3分ですが、毎日の積み重ねが子どもの成長に大きく影響してきます。

寝る前ののんびりしたリラックスタイムでおすすめスキンシップは「マッサージ」。

ゆったりした声で腕やお腹をなでなでしてあげてね。

くすぐると興奮して眠れなくなっちゃうので気をつけてね。

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