こんにちは~

快眠館 副店長 田中言羽です。

今日も豊川市はすっきり青空のイイ天気でした。

太陽が沈むと寒いです。

ご注文いただいている羽毛リフォームを早く仕上げなければ!

私は店長が羽毛を充填したあと、充填口を縫う係です。

快眠館の羽毛リフォームは使われる方に合わせてオーダーメイドでお作りするので、大きさや羽毛の量、キルトの加工もみんな違います。

気持ちよく眠るには、自分のカラダに適した温度で寝ること。

快眠館では温度調節が寝ながらでも簡単にできるように提案しています。

羽毛ふとんが暑くて、足を出したり、カラダを出して寝ている人いませんか?

今の季節は従来の羽毛ふとんの厚みだとまだ暑いですよね。

おすすめの羽毛ふとんは従来の羽毛の量よりも少し薄目で、秋口から快適に使えるように。

真冬そのままで寒いようなら、天然素材のウールやキャメルの毛布を羽毛ふとんの中に入れて寝ます。

羽毛ふとんで寝ている時のふとんの中は、意外と蒸れています。

冬場は湿気がカラダを冷やす原因になるので、ウールやキャメルなど天然素材の毛布を羽毛ふとんの下に入れることで湿気を吸収して暖かく眠れます。

よくテレビ番組で「毛布は羽毛ふとんの上で」と言っていますが、素材によって使い分けた方がいいですよ~。